about The goddess

水都の女神について

透明とは、何色なのか。

無でもあって、向こう側にある全ての色でもある。

アクアエスリスの「女神」松永まいは、

透明な泉の湧き水そのもの。

 

どこまでも「今」この瞬間に在る。

松永まいから紡ぎ出される言葉には、

次の瞬間には流れて変わっていく「今」が詰まっている。

流れて変わり続けるけれど、

その底に流れるものは繋がっている。

あらゆる形の愛を拾って、

あなたを取り戻す場所、

アクアエスリス。

女神はそこで、

あなたが本来の姿に戻るのを、

透明に寄り添って、見守っている。

代表セラピスト 松永まい

株式会社エフィアス代表取締役
セラピスト・料理人 一児のシングルマザー
1983年2月28日7時16分、愛知県生まれ。
大学で心理学を専攻し、卒業したのち20代の大半を海外で過ごす。
6年過ごしたニューヨークで菜食料理人として働く傍ら多角的なヒーリング・セラピーを学び帰国。
2015年、セラピストとしての活動を開始、同年
自身で撮り続けた写真と鮮烈な実体験をリアルに綴ったブログが支持を受け
瞬く間に全国にフォロワー、固定ファンを得る。
2016年より関東や関西でリーダーシップ向けセミナーなどを開催、日本のみならず海外在住クライアントからの依頼・実績を持つ。

Nice meeting you.

ごあいさつ

聖なる水都、アクアエスリスへようこそ。

アクアエスリスでは、一時的で表面的なヒーリング・セラピーではなく、
問題の”原因”に直接アプローチする根本的な癒しを目指しています。

本来の自分自身のあるべき姿や、深い部分の望みに気づくためには、まず傷ついた部分を徹底して癒していかなければいけません。

 

それぞれが持っている様々な段階の悩み・苦しみをカウンセリングで紐ほどき、心理的要因に合わせて
体感ベースの感情解放のセッションから、ヒプノセラピーで過去や前世の記憶に直接アクセスしたり、
コーチング・スピリチュアルなアプローチなどを取り入れています。

 

例えばひとえにパートナーシップに関する問題と言えど、根底にある原因は十人十色。

ご本人でも気づかない潜在的な、根本に横たわっている原因を瞬時に見抜き、
それを取りのぞいていくプロセスを個々の段階に合わせて提案します。

ストイックに痛みを感じるやり方が向いている方、楽しいままでポジティブな形で
癒しを進めるほうが抵抗が出ない方、同じ問題を解決するためのベストな方法も、個人によって本当に様々です。

 

その人が望む形での癒しがより素早く、より確実に起こるように、自らの全ての経験と知識を生かして
間違いなくその人それぞれの本質が開花していくように

24時間受付の投稿フォームでのバックアップや、
オーダーメイドのコースなどを通して完全にサポートさせていただきます。

 

全てのひとが、悲しみ、苦しみから完全に解放されて

 

間違いなく、軽やかに

そのひとだけにしか見えない唯一無二の幸せに辿り着き

たったひとつの場所で、それぞれが輝き活躍していきますように。

 

愛を込めて

 

1983年2月28日生まれ。中京大学心理学部心理学科卒業。

外見のコンプレックスやいじめなどにより、「生きている意味」を問い続けた自殺願望の強い幼少期を経て、学生時代から長年母親との確執に苦しむ。

感情をおさえつけたまま強い抑圧状態で完全に他人軸で無意識のまま過ごす。

 

10代後半から20代前半にかけてセックス依存、万引き依存、摂食障害(過食嘔吐)などの出口のない闇で鬱状態を繰り返す。

人生を一からやり直すために海外で暮らすことを選択し、そのまま渡仏。
フランス語を学びながらヨガと瞑想に没頭し、マインドフルネスな精神のあり方を体得。

その後渡った上海で、現地での暮らしの中で貧富格差のある日常や、食の安全性、皮膚が剥き出しの人間が道路に日常的に倒れているような光景に、生死について深く問いながら「食」の道に進む。

この頃タオイズム老子の哲学に大きく影響をうけ、ヨガの世界観と合わせて東洋哲学に傾倒、
インドのアユールヴェーダや中医学などを独学で学ぶ。

 

2007年にアメリカに渡り、ニューヨークで菜食の料理人として勤務しながら
様々な人種、宗教、価値観からの食文化の多様性を通して「食べる」「生きる」を模索。

料理の仕事をする傍ら、基礎的なカウンセリング技法、筋肉反射を使ったセラピー、IHキネシオロジー、呼吸法を使ったリバーシングと呼ばれる解放セラピー、前世療法、日本の手当てを原点とするレイキの資格を取得するなど
多様なヒーリング、セラピー、カウンセリングについて学ぶ。

2011年に初めて訪れたマサチューセッツのヴィパッサナー瞑想を体験後、
理想的な在り方、将来的に進みたい方向性を徐々に明確にする。

その中で世界でお腹を空かせている子供が一人もいなくなるように活動するという天啓を受ける。

 

料理の仕事を離れたのち、ニューヨーク市立大学に入学し、東洋の食文化、東洋哲学、心理学などを学び2012年帰国。

 

その後妊娠し、子供の父親と共依存のDV関係に陥ったのを機に、産後、これまでの人生全てを癒すべくセラピストとしての人生をスタート。

ABH(米国催眠療法協会)、NGH(米国催眠士協会)などのヒプノセラピスト養成講座にて学んだ後、インナーチャイルドや前世療法をメインとしたヒプノセラピーのベーシックなセッションからスタート。

 

ニュージーランドで独り出産した時の尊い経験から、
「命に関わる仕事に就きたい」と強く感じ、セラピストとして積極的に「命」というテーマにも取り組む。

セラピストの誘導がなくても自分で癒せるようになってほしいという想いから、
マニュアルに沿った誘導式のセッションから、個人の段階に合わせて”感情を解放するプロセス”を理解してもらいながら実践を取り入れる、独自のスタイルのセッションを構築。

自身が長年苦しんだ、自分の本質から外れた状態や親との確執、幼少期の自殺願望や摂食障害に鬱、共依存やDv関係性のパートナーシップで繰り返し傷ついてきた感情をひとつひとつ克服してきた全ての経験を元に、

同じように苦しんでいる人全てを解放したいという想いのもと発信、

「100パーセントプライバシーのない生き方」と謳い
洗いざらい綴った文章が評価を受け
全国や海外からもセッションの依頼を受けるようになる。

 

セラピスト志望のクライアントからの依頼が増え、2016年から本質的なセラピストを育てたいという思いの元
セラピスト育成に力を入れながら関東、関西などでセミナーを開催。

感情解放の長期コースでは、
長年の重度のトラウマに苦しんできた人々を一斉次々解放させる。

 

2017年の春よりセラピストとしての活動に節目を迎え同時に
食の活動「女神の台所ニネターブル」をスタート。

ニネ・ターブルでは売り上げの一部を世界でおなかを空かせた子供の給食に寄付し
セラピストと料理人としての経験を駆使し

5感をフルに使わせる体感型ワークショップとして

身体の感覚をかんじることを目的としたダンスや瞑想を取り入れた
ユニークな料理教室のなかで最大限の癒しを起こすことに定評を受けている。

17のQ&A
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いじわるな17の質問に答えています。
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