Browsing Tag

罪悪感

癒し/スピリチュアル まめちしき

傲慢さがあたえる意外なもの

傲慢さって、なにも悪くないひとに、罪悪感をたくさん植えつけることがあるんじゃないのかなと思った今朝。 エゴが傲慢さになって出る方、卑屈さとなって出る方、いろいろなんだけど   しらずしらずに傲慢になりがちなひとって、やっぱり本質(いやされたあとのギフトのところ)が もともと器が大きいひとが多い。     それを、履き違えて自分は凄いと内心おもっていることって、一見無害 […]…

06/25/2020
癒し/スピリチュアル まめちしき

許せない自分を許さないメリット(罪悪感からの解放)

2018年5月22日分再投稿 おうおうにして、他人を許すよりも自分を許すことのほうが難しい場合は多いですね。 「許す」という概念はとても広くて、たくさんの場面やたくさんの次元で、それは癒しにかかせなくなってくる。チャックスペザーノ的にいえば、 「許し」というのはとても実用的で現実的な「愛」の使い方である。   大好きな概念。   さて最終的には、とりあえず他人だろうが自分だろう […]…

04/27/2020
子育て 実用-practical

ありがとうと、ごめんなさいと、愛してるよ。

大事なことはいつもシンプル     ↑を読んで思い出したこと。   そういえば昔、何か、相手を嫌な気持ちにさせたことに対して、 もっと説明してよと言われたことがあって。 確か、もっと言い訳したり、必死になったり、自分にとってそれが重要なんだってことを言うべきだ。ということを言われたときに、ほんとに困った覚えがある。   自分の経験上、もちろん苦しくてしがみつ […]…

03/29/2020
実用-practical

愛、のフリをした何か。慣性の法則から出る時

自分の罪をつぐなうために、何かを続けることってたくさんある。 それは愛じゃなくて、自分が罰せられるべき存在だ。と思い何かを愛しているような形をとること。   罪悪感と犠牲はいつもセット。 延々と首輪をつけたまま車輪のなかでグルグル回るしかない、実験用ラットみたいに。       パートナーシップのなかでも、「情」という言葉があるみたいに それが本当の愛からじ […]…

02/16/2020
ひとりごと

罪悪感と感謝の比例度合い

    罪悪感の量て、癒されたあとの感謝と比例してる気がする。 多かれ少なかれみんな罪悪感を抱えてて、激しいのをみると取り除いてあげたくなるんだけど。 傷ついた量は癒されたあと優しさに変わるが、罪悪感は感謝に変わる。 だからたくさん傷ついてきた人はそれを全て癒すと無敵の優しさになって、激しい罪悪感できた人はそれを全て解放すると、無敵の感謝に代わるということ。 受け取れないひとが […]…

09/21/2019
セラピスト向け 実用-practical

無実の罪悪感のこと。

何というか、わかりやすい感じの罪悪感やら、 やらかしてしまったこと、自分の弱さとかエゴから誰かを傷つけたりしたときってのは ストレートに「自分を許す」っていう道筋が有効で、それは割とシンプルなものである。   逆もまたしかりで、誰かが酷い行動をして自分が被害を被ったとか そういうときもまた、いろいろ腹立たしいかもしれないけど、 ストレートにその相手や出来事を「許す」(手放すともいう) と […]…

03/02/2019