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ひとりごと

ひとりごと 癒し/スピリチュアル まめちしき

自分を正当化するよりもすてきな方法のこと

思うに、どうしても口を開くたくないときか、なにか言わずにはいられないときのどちらかのときというのは、 自分が正しい、と正当化したいときだよなァって。   それが許せない理由は、いつも1個なのです の中に、かいたけど、   自分が正しい、と必死になるときは ただ、自分が信じていることを守りたいとき。   逆にいえば、相手が合ってることを認めたら、自分が消えてなくなるか、 […]…

ひとりごと 実用-practical

それが許せない理由は、いつも1個なのです

なにかが許せないときって、なにかが許せないんじゃなくて、 自分がまた傷つくことがイヤなんだよね。   どんどん、幸せの塔を高くすることばかり追いかける世界に逆行するように、 とにかく傷を癒すこと、いらないものを削ぐことに目を向けなさい と私が言い続けるのには そういった理由があって   なにかを頑張って許しなさい、とか 愛しなさい、 とか   そんなのにはほとんど意味 […]…

ひとりごと

絶望と希望

絶望とおなじくらいに大事なのは、希望だよ。 それで、希望とおなじくらいに大事なのは、 絶望だと思う。  …

ひとりごと

ひとんちを片付けに

    きほんてきには、人の潜在意識のことは、その本人に任せることにしてます。 つまり、あくまでも導き手としてそこまで連れて行って自分の目で見せる。 というのがわたしのセラピストとしてのスタンスで。   どういう意味かというと、世の中では、クライアントさんの潜在意識に直接サイキックな力をつかってアクセスするやりかたも多いです。 こんな体験をして傷ついてますね、とか、前 […]…

ひとりごと

あかの他人の人生。

セラピストになるずっと前から、 ひとの人生は、ふしぎと自分の人生のように感じた。   よく覚えているのだけど、昔チョコレートの作り方を教えてくれたショコラティエの女性となかよくしてたときに、 彼女が目の前で話すいろいろな経験のことを、自分が実際に歩んできたかのように感じたことがあって。   それは、いまもときどきセッションのなかで、いろんなひとの人生に触れるたびにそうおもう。 […]…

ひとりごと

アクアエスリスの松永

  古い記事を、システムの方にお願いして2015年の初期の頃のほとんど消してしまったのを復活させてもらってから、さっきからすこし読み返してる。 真面目にがんばって新米セラピストとしての覚書をかいてるとこも そうなんだけど、思い出したこと、もともと サロン名として アクアエ・スリス という屋号でやっているのであります。 どちらかというと、自分てきには松永まいよりも AQUAE SULISS […]…

ひとりごと ウンコシリーズ(感情の解放Re:born 2019) 感情の解放

ひとが、生まれ変わる瞬間の痛みと祝福のこと

  癒されることと、成長することは、正確にいうと違う。   でも、ひとが成長していくときにほとんどは癒しが起こるし、ひとが癒されるときにはほとんどの場合成長が起こる。   その成長は、肉体的なものではなくて、魂の成長のこと。   それを、成長と呼ぶのではなくて、魂が磨かれるとか、浄化されるとか、カルマの昇華とかいろんな言い方をするけれど わたしはちいさな子供 […]…