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備忘録

キオスクニネ(shop) 備忘録

花がらとしわしわの手

毎朝毎朝、ビオラの花がらをつんで、1日ははじまる。花がらというのは、お花が順番に咲いて、それが順番に枯れていくときのしおれた花びらのこと。それをプチッとちぎると、次々にきちんとお花が咲くらしい。     ガーデニング初心者のマイです。 正確にいうと、過去適当に小さな植物を買っては枯らし、買っては枯らしを繰り返していたわたし。植物はすきだったけれど、それを育てるというよりは枯れた […]…

備忘録

癒しはパソコンのアップデートに似てる

noteマガジンを購入してくださったみなさま、お読みくださったみなさま、楽しみにまっていてくださるみなさま、いつもありがとうございます。 楽しみにしてくれているのにちっとも更新なくてごめんなさい。 まだ諦めてません👍   ↑は2ねんくらい前の記録ですが、恋愛やパートナーシップでこじれていつもうまくいかない人はぜひぜひ読んでくださいね。 最近またパートナーシップ間の愛のアッ […]…

備忘録

ハチドリのひとしずく

  人生にはいい無駄と悪い無駄があるとおもう。 問題が見えているなら、それを解決するために尽力すべきだし、 気づいているひとが何もしなければ、それは絶対に変わらない。   そのために、毎日毎日同じことを言わなきゃいけなかったとしても、 それで死ぬまでに本当にシステムが変わらなかったとしても、 その努力は無駄ではないほうの無駄だと思う。   自分がひとりだけ声をあげたと […]…

ひとりごと 備忘録 命/からだ/生きること

そして今も

  いつか、わたしが地の底まで孤独だったそのとき 輝くような笑顔で、ずっと側で支えようとしくれたヒトがいた。 大事な仕事を、最後まで独りでやりぬくことができたのは、彼の愛があったからだった。 断っても断っても断っても、お遣いしたいと 忠誠心という愛を貫いてくれたそのひとに負けて、わたしは彼を側に置くことを選んだ。 彼の無残な死体が門の前に置き去りにされたとき、これまでに味わったことのない […]…

ひとりごと 備忘録

WHATEVER…

    自分が何者になれるかなんて、 わたしたちは全部、忘れて生まれてきていて   それを思い出してゆく旅が この人生そのものだということ     ひとつ、皮を脱いで 裸に近づくと それはとても脆くて からだごと バラバラになるんじゃないかって       その層を 次々に 奥まで剥いで 行けたなら   &n […]…

ひとりごと 備忘録

そういえば。

台所と水都のブログを一個にまとめる。 というお告げ?(天使) が早朝来ていたな。 いつも通り、逆らうか…。(笑) しかし、天使とか高次元の言うことは、たいてい合っているというのが憎たらしいところでもある。 そのうち渋々、いう通りでございました。 と認めるという 毎度のパターン。 お茶を運んでくれた女子が、中学生の職業体験で、思わずがんばってね👍おばちゃん応援してるから! […]…

ひとりごと 備忘録

過去自体全体的に要らない

前に過去の傷を癒すと それを勲章のようにとっておきたくなる時期から 必要なくなる時期に移ると書いたけど 細かい覚書すらももう 必要なくなってきた時期に差し掛かってるみたい。 過去が完全に一掃されてなくなっても 何も怖く無い感じ。 まさにそれは今に在るといったところなんだろうか。 過去に大事にしてきたものを そっととっておきたかったのすら まったく必要無いと思えた今夜。 いろいろ変化は続く。…