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      いつか、わたしが地の底まで孤独だったそのとき 輝くような笑顔で、ずっと側で支えようとしくれたヒトがいた。 大事な仕事を、最後まで独りでやりぬくことができたのは、彼の愛があったからだった。 断っても断っても断 […]

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    • 2018年11月20日
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        自分が何者になれるかなんて、 わたしたちは全部、忘れて生まれてきていて   それを思い出してゆく旅が この人生そのものだということ     ひとつ、皮を脱いで 裸 […]

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    • 2018年10月6日
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    台所と水都のブログを一個にまとめる。 というお告げ?(天使) が早朝来ていたな。 いつも通り、逆らうか…。(笑) しかし、天使とか高次元の言うことは、たいてい合っているというのが憎たらしいところでもある。 そ […]

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    • 2018年6月5日
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    前に過去の傷を癒すと それを勲章のようにとっておきたくなる時期から 必要なくなる時期に移ると書いたけど 細かい覚書すらももう 必要なくなってきた時期に差し掛かってるみたい。 過去が完全に一掃されてなくなっても 何も怖く無 […]

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    • 2017年8月25日
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        誰かがトマトの話をしていた。 赤い実は、Juanの樹だけじゃなくてトマトも大好きだ。   「水がすくないほうがあまくそだつんだって」 なるほどね、と思う。 知識として知っている話だけ […]

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    • 2017年8月12日
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    わたしは、ずっと 逃げてきて それは今も何も変わらないとおもう どこにいても、 何をしていても いつも、苦しいし いつもずっと 何かを追いかけてる わたしは、英語を話すのをやめたら死ぬと思う わたしは、書くことをやめたら […]

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    • 2017年6月14日